漫画

ちょっと読んで、気になった漫画を一気に借りて読みました。

まとめ借りして読んだ「BLACK BIRD」。

結構面白くてぐいぐい引き込まれて読んでました。

今回良かったのは、もちろんお話も良かったんだけど、
ちゃんと伏線も回収していて、最後も納得できる終わり方で、うまくまとまってるなーと。

そこが良かったです。

作者も「描ききった!」とあとがきでちらりと添えてありましたが、
ホントに最初からちら見せしてるけど触れられてなかったことが最後になってお話のひとつで出てきていて。

なんだろうこれ、なんて思っていたことの理由が描かれていたので、「ここできたか!」と言う感じ。

納得のまとめ方でした♪

18巻まであったので、2週に分けて。

でもこれは私は2週間で読んだけど、実際連載だったら6年ほどかかってるってことなんで、なんだか申し訳ないような気もしてきちゃいました。

6年がかりで描いたモノを2週間で終わらせてしまって。

「次回どうなるんだろう」の余韻もなく、さっさと読み進めてしまいました。

最終回まで一気に駆け抜けて、私は満足したけどね。

お金を借りるなら少しでも金利の安いところで

カードローンを利用しようと思った時に最初に気になるのはやはり金利でしょう。お金を借りるなら少しでも金利の安いところで借りたいと思うのが普通です。例え数パーセントだとしても高額になったり長期での借り入れになった場合には大きく差が出てきてしまいます。
金利の安さでは銀行系のカードローンがやはり一番いいでしょう。銀行系ですから安心です。しかし銀行系のカードローンの審査は消費者金融系のカードローンに比べるとやはり厳しめになってきます。過去に支払いの延滞があったり、現在他で借り入れがある場合は審査が通らない可能性が出てきます。過去に支払いの延滞がなく、現在借入をしているだけなら、今の借金を返済してからなら、審査が通る可能性もあります。
消費者金融系のカードローンの場合は金利は少し高めですが、審査は各金融機関独自の審査方法ですから、一社で審査に落ちても他社ではすんなり通るということはよくあることのようです。また金利は借入額に応じて設定されるので多く借りれば借りるほど金利は安くなります。ただし初回から高額の融資は難しいでしょう。せいぜい20万円くらいからの融資がほとんどですから、金利は最高金利が適応される事が多いです。ただし、きちんと返済するなどの実績を積めば融資限度額も増額してもらえます。
融資されたお金の使途は自由で限定されない為フリーローンというくくりになっている金融商品でもありますから、
低金利のフリーローンはある程度お金の使い道に幅が欲しいときの融資に最適なローンですね。

利息が安いほうがいい

カードローンでお金を借りたときは軽い気持ちでした。少しお金が足りなかったから借りようかなぁくらいな感じ。現金がないからクレジットカードで払おうかなぁくらいな感じです。実際カードローンとクレジットカードでのショッピングって同じだと思うんです。受け取るのがお金か商品かの違いだけで、結局はお金を立て替えてもらっているんだから。まあクレジットカードでのショッピングだと翌月一括返済の場合は手数料はかかりませんが、カードローンの場合は例え一日でも利息は取られます。それの違いだけかな?なのでカードローンでお金を借りることには特に抵抗はありませんでした。でもやはりキャッシングするには利息が安いほうがいいに決まってますから、利息が安いカードローンの申し込みをインターネットでしました。お金がなくてキャッシングしているんですしね。申し込みはスマホから。これがとても便利でした。申し込んですぐに仮審査の通過の連絡がありました。本審査に入るということで本人確認資料の提出を求められました。本人確認資料とは運転免許証やパスポート、保険証のコピーのことです。私はスマホのカメラ機能を使って運転免許証の写真を撮り、それをアプリから送信しただけでした。これは画期的でしたね。ちょっと驚きました。こんな方法が開発されていたんですね。カードローンの申し込みの際に銀行口座を登録しておいたので、お金は口座に振り込んでもらいました。